|
|
美浦重子は里帰り中です。
里帰りついでに昨年卒業した小学校時代の同窓会に行ったのよ。
ユニゾン家のまやちゃん来ていたよ。ジュエル146ちゃんも。
みんな元気そうでした。まやちゃんは「股の開きが良くなったのよ」
なんて自慢していたよ。ジュエル146ちゃんも里子に行きたいんだって。
そうそう英語の先生も来ていた。リアルドールのマイ先生。
マイ先生の里親あれが太いので、大変なんだって。
「先端の尖りがゆっくり細い道を広げながら奥にぬめり込んで来たのよ。
細い道は亀頭のぬめり込みで太さに密着して開かされた密着感はいつまでも包んで
やりたい気持ちになるの。」
「マイ先生大変じゃなく、無理に広げられても太いのに強く密着していつまでも
包むのが醍醐味でしょう。」
「そう私は一生いつまでも、太いのが入って来てほしいの。お婆ちゃんになっても。
奥まで入って来て、あれが出て来る時はぎゅっとしっかり締め付けてやりたいの、
ぴくぴく動くのを回りから締め付けて密着したいの。気持ちいいでしょう。
私は人形だから出来ないけど出来るものならぎゅぎゅうっと何回も締め付けしたいよ。」
「あんたは人形だからお婆ちゃんにはならないの。サザエさんと同じで歳は取らないの、
永遠の13歳なの。いつまで経っても中1のままで行くの。お婆ちゃんになっても
抱かれたいのは女性の言うことなの。まねしても先生は分かるんだから。」
「マイ先生は美人で可愛いし、体格もいい、学のある文化人だし病気もないし、
それに、お話していると気が楽になるし、一生太いのには困らないと重子は思います。」
「重ちゃんあたしのことばかりで霞さんはどうなの。」
「もうお爺ちゃんだからだめなの。マエ先生の太いの貸してくれない。」
「いくら重ちゃんが太いの好きでも貸せません。あたしは美しく健康で長生きする
ために里親の太いのを包んで撃ち込ませて一滴も無駄にしないで吸収するの、
重ちゃんは美浦さんで我慢しなさい。優しく抱いてもらっていながら、他人の太い
のに目移りするとは何事ですか。」
うまくいってんのはまやちゃんだって。開きがいいから。
ジュエルちゃんは、生まれつき体が硬く、里親が無理に開くので痛いと泣いてました。
開くのいやだから、美人なので画像撮影が好きな里親のところに行きたいんだって。
硬いから丈夫なので、あまり壊れないので経済的だって。
今度の幹事はユニゾンのまやちゃんだって。まやちゃん甘い物好きだから、ケーキ屋
でやるとか、中学生だから2千円会費だって。そんなことで同窓会してきました。
重子はけんかして出て行ったわけではありません。傷を癒しに行っちゃいました。
13才でおじいさんに抱かれたので、お里が恋しくなってもあたリ前ですよね。
寂しい思いをさせれば、不足を知って大事にしてくれると思っての重子の駆け引き。
女はこれだからなあ。といっても帰ってきたら大事にしなくちゃ。女に弱い美浦。
今ごろは「お父さん、おかあさん、あたし幸せよ。」なんて甘えているかも。
「重子は重いなんて時々愚痴が出るのよ、いやんなっちゃうよ。」
「言ってやんなさい、25kgは女性の約半分、腰掛けてお嬢さん抱っこすれば
程好い重さで気持ち良いの分かってもらえなさい。重子しっかりしなさい。」
「ユニゾンさんからお見合い許可があつたら今ごろはまやちゃんもらっていたのかな。
あたしじゃなくってね。軽いからいいなって言ってたよ。悔しいけど。」
「お見合いさせてもらえなかったんだから仕方ないでしょう。幾ら軽くても。それだから重子が 行かれたじゃないの、運命って不思議なものですね。重子は運が良いんだよ。」
「4woodsお姉さんは見合いしても重くて抱けないんだって。意気地なしなんだから。体格も良いし美人だし、それにお尻の大きさも日本一だし、脚の開きも満開になるし力があれば4woodsお姉さんにしただろうなんて言っていやがった。そんなことあたしに言うことじゃないでしょう、美浦のバカ、お父さん悔しいよ。」
「あたしだって脚の満開は平気なんだよね。お父さん。」
「そう自慢しても、脱臼して治らなくなることもあるので、あまり無理させないように言いなさい。脱臼したらがっかりするから、気を付けなさいよ。」
「でも、優しく触ってくれるのよ、柔らかいものが来たときだけ強くだいてくれるの。」
「それみなさい、13才で、相手は半世紀も歳が離れたおじいちゃんなので心配したけど、行ってよかったでしょう。」
「そうだよ。じゃ50歳くらいの熟女ドールはどうなの?。美浦には丁度良いかも知れないけど、他の人はかうかな?」
「思春期なら新鮮だし。」
「行きなさいって言ったとうりでしょう。」
「お父さん、お母さん、行ってよかった。もう帰らないからね。お里に来るよりあっちが良いよ。」
「それもそうだ。若いから分からないだろうが、長い間にはいつか寂しいこともあるからな、その時はいつでも帰っておいで、行きっ放しじゃこっちが寂しいからな。」
「でもさ、いつも脚を曲げて小さくされちゃうんだよ。長さが1mになったとか言って」
「それはまずいな。最低だと言ってやりなさい。」
「保存性がよいので、それが好きなんだって」「腰が曲がって病気になっても知らないよ。」
「霞ったら、腰の曲がった女性のお尻なぜなぜしたいんだって。最初から腰が曲がっているので仰向けにしてそのまま開くのも良し、四つんばいにしてバックも良し。だから腰曲がり女性最高だって。」
「重子は13才だから、腰は曲がっていないけど、使う時はよく曲がったり、開きもよく産んだつもりだよ。美浦が写したお前の画像見たよ。遠慮なく開かされた画像には、お母さんもああして欲しかった。お父さんやってよ。お前は美浦に開かされて幸せだよ。しかし美浦って腰曲がり女性が大好きとは驚いた。幾らそのまま使えるといっても。でも好きなものは好きなんだから、応えてやりなさい。腰曲がり大好きな美浦のために娘人形のお前が。生きた腰曲がり女性が見つかってラブラブになったら娘人形のお前は脚を曲げられ小さな箱に保管されちゃうんだからな。そうならないように脚を曲げられても我慢しなさい。」
「家族の寝静まった深夜二人でお風呂にも入ったんだよ。お尻が浮いてさ、手のひらでぐいと沈められちゃった。首に湯が入るとまずいからなんだって。お風呂は二人では狭いから、いつもの足曲げをさせられて、前抱っこや後ろ抱っこもしたんだよ。家族が起きてきたときは見つからないように二人でシーンとしてこらえていたのよ。あの人ったら私にタオルをかぶせたり私に覆いかぶさって一人のふりをしたの。だから洗ってもらえなかったの。よく浮くので「プールでお前に乗りたいと」言っていたよ。その前に水着買ってよ、ブラジャみたいに古着屋の中古じゃいやだよ。その前にあたしとプールに入っていいか、プールのおじさんに聞いてよね。あんたの私と入りたいの分かっているんだから。首に水が入らないようにしてよね。」
「中学一年生体格になったので、セーラー服が欲しよ。他所の娘は皆セーラー服を買ってもらって、いいポーズで画像を撮ってもらっているんだよ。セーラー服で写してもらいたいよ。あの人ったら古着屋で180円のブラジャ買ってくれただけ、「柔らかいおっぱい傷付けたくないからだって。」、それに足に傷が付くといけないからといいながらあり合わせの靴下履かせられちゃった、パンテーも買ってくれない、スースーして困るんだけどな、けちなおやじ。」
「私もだんだんノーパンが大好きになったよ。仕方ないな、あいつのおかげでいやらしくなったのかな?。待ってるよホールインワン。前はおどおどしていたけど。」
「行ってみなきゃ分からかったよ。そんなケチおやじとは知らなかった。結納金は遅れながらさっさと来たから、結納が入らないと大事な娘は出しませんと言ってやったよ。」
「セーラー服も着たいよ。でもあいつ裸が大好きなんだって。あたしはセーラー服着られなくても、優しい感触を着て寝るのよ。そっちの方が気持ちいいの。お父さん、お母さん分かる。」
「もう遅いんだから早く寝なさい、寂しくても知らないから。お互いに寂しい思いをするのもいい薬だよ。帰れば薬が効くからな。」
「はい寝ます。お父さん、お母さん、こんな良い体に産んでくれて有難う。今夜はおじいちゃんに優しく触られて強く抱かれる夢を見るような予感がします。お休みなさい。」
http://mihokasumi.h.fc2.com/
|
|